WonderNotes 可能性を可能にするポータルサイト ワンダーノーツ

光井勇人の「偏差値11からの慶應英語攻略法」

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はじめに自己紹介します!

2010年03月31日

はじめまして!!!!!

慶應義塾大学総合政策学部四年の光井勇人と申します。

大学時代は、学生団体AGEというサークルを2006年に創設し、この4年間で30イベント以上を企画し、20万人の方に御来場して頂き、2009年11月23日には念願の夢だった日本武道館で「AgeStock’09 in 日本武道館」という日本最大級の学生の祭典を企画しました。現在は、株式会社エイジ・エンタテインメントと株式会社エイジプロジェクトという2社の会社経営を行っております。最近では、皆さんが今見て下さっているこの学生の可能性を可能にするポータルサイト「WonderNotes」のプロデュースに日々奔走しております!!!!!

そんな僕も、10年前は普通の高校生でした。

山口県で放課後は毎日のように友達と遊びながら、青春のど真ん中を過ごしていました。勉強はあまり好きではなく、高校の成績はずっと学年最下位で、高校3年生の時に受けた慶應プレという最後の模試で偏差値11(!!!!!!!!!!!)という数字を叩き出し、全国最下位を取りました・・・。その時、生まれて初めて自分は本当の「バカ」なのかもしれないと思いました。
学校の先生友達、誰もが自分自身の慶應受験を反対しました。本気で「お前は馬鹿か!!!!!」と罵られました・・・。

でも僕は、たとえどんなに自分が劣等生であったとしても“一度きりの人生なのだから少なくとも自分だけは自分自身の可能性を信じてみたい!!!!!!”“絶対に周囲を見返したい”と思いました。そして何よりも「やればできる」ということを自分自身に証明するために“慶應に絶対合格してやろう”と誓いました。

僕の人生のターニングポイントは大学受験でした。
上京し東京でたくさんの素晴らしい出会いがあったからこそ、今の僕があります!!!!!!!!!!!!
全ての始まりは、受験での「可能性を可能にする」という経験からでした。

現在、僕が全てを賭けて取り組んでいるWonderNotesというサイトは「学生の可能性を可能」にするポータルサイトです。そして、皆さんが読んで下さっている「光井勇人の偏差値11からの慶大英語攻略法」というコンテンツは「受験生の可能性を可能」にするためのコンテンツです。今の偏差値は一切関係ありません。大切なのは「ゆるぎない意志」と「正しい努力の仕方」なのです。偏差値11だった自分は、受験勉強を始めた時、何から始めていいか分かりませんでした。本サイトではあの頃の僕が知りたかった全てを余すことなくすべてお伝えします!!!!!!!!

来春に、皆さんと東京でお会いできる日を心から楽しみにしています。
それでは「光井勇人の偏差値11からの慶大英語攻略法」をはじめさせて頂きます。